ポーチライトが暗くなると自動で点灯するよう、「自動点滅器(フォトスイッチ)」を取り付けた。
目的は防犯対策。
帰りが遅くなった日や、旅行などで数日家を空けるときでも、自動でポーチライトが点灯するので、人が住んでいるように見せる効果が期待できる。
また、点け忘れや消し忘れを防げるため、電気代の節約にもつながる。

自動点滅器を取り付ける前は、ポーチライトと電源が直接接続されていた。

自動点滅器は、その電源とポーチライトの間に割り込ませるように接続すればOK。
仕組みとしてはシンプルだけど、配線工事を伴うため、この作業には電気工事士の資格が必要となる。
作業の様子を動画にまとめているので、よかったら見てください(^▽^)

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